45: 氷上の名無しさん 2016/01/25(月) 22:33:18.80 ID:VS9AYT3C0.net
松本志のぶさんのブログに登場
河合彩さんの披露宴だったんだね
それにしても踊ったというのが気になるw
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フィギュアスケート欧州選手権は27日、スロバキアのブラチスラバで女子シングル・ショートプログラムが行われ、ロシアの16歳、エフゲニア・メドベデワが72.55点を記録して首位に立ったほか、ロシア勢が3位までを独占した。


イサーク・シュワルツ作曲の『白夜の調べ』に乗せ、優雅な演技を披露したメドベデワは、ダブルアクセルにミスが出たこともあって、グランプリファイナルで記録した自己最高点には届かなかったものの、3つの3回転ジャンプを成功させた。

試合後、自身の演技について英語で話したメドベデワは、「やるべきことは大体できましたが、もっとできたと思います。なんとかうまくまとめられたので、全体としては満足しています。欧州選手権は今回が初めてで、いつもより少し緊張してしまいました」と話した。

メドベデワは昨年、ジュニアの世界選手権を制している。29日のフリースケーティングでは、このメドベデワと、70.96点でSP2位につけたエレーナ・ラディオノワとの一騎打ちが予想されている。

ララ・ファビアン歌唱の『ジュ・テーム』に乗せ、難しいプログラムを滑った17歳のラディオノワは、「今日の自分のスケートにはすごく満足しています。特に、今日は難易度を上げましたから(予定していた3回転トーループをフリップに変更)」と話した。

3位のアンナ・ポゴリラヤは63.81点を記録した。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000005-jij_afp-spo 


 



欧州選手権2016:エフゲニア・メドベデワ:SP





欧州選手権2016:エレーナ・ラディオノワ:SP

 
 
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105: 氷上の名無しさん 2016/01/28(木) 09:47:31.92 .net
パトリックも100点越えしたけどナショナルだし、 
公式には羽生君とハビエル二人だけ 凄いじゃないクリケ族!! 
羽生君今頃グワーと燃えているだろうなあd=(^o^)=b ナムナム早く追い付くんだよ!!



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フィギュアスケート欧州選手権は27日、スロバキアのブラチスラバで男子シングル・ショートプログラムが行われ、大会3連覇中のハビエル・フェルナンデスが自己最高となる102.54点を記録し、SP首位発進を果たした。


パコ・デ・ルシアとプラシド・ドミンゴの『マラゲーニャ』に乗せて演技した24歳のフェルナンデスは、2つの4回転ジャンプを成功させ、圧巻の滑りを披露した。

ロシアのマキシム・コフトゥンが88.09点で2位に、3位のミハル・ブレジナが84.30点で3位に入ったが、フェルナンデスとは15点前後の大差がついている。このため、まだ28日のフリースケーティングが残っているものの、フェルナンデスが4年連続の欧州王者の座を獲得する可能性は高い。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000009-jij_afp-spo 



 


欧州選手権2016:ハビエルフェルナンデス:SP



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欧州選手権2016:マクシム・コフトゥン:SP


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572: 氷上の名無しさん 2016/01/27(水) 17:23:18.24 ID:VHl9oRCA0.net
フィギュアの王子、高橋大輔さんが『星の王子さま』朗読「迷っている今の境遇が重なる」 

フィギュアスケート選手の高橋大輔さん(29)が朗読する「星の王子さま」が27日、アマゾンジャパンの朗読コンテンツ「オーディブル」に登場した。月額1500円で聴き放題の同サービスに加入(1カ月無料)すれば、スマートフォンのアプリなどで聴くことができる。高橋さんは「いろんな人に聴いてもらいたいですね」と、力作をアピールした。

平成26年10月に現役を引退した後は、アイスショーに出演したり、米ニューヨークで語学研修をしたりしている高橋さん。東京都渋谷区のスタジオで13日に行われた収録中、「滑舌が悪いのは分かっていたが、目で文字を追っていくのも難しいです」と率直に朗読初体験の感想を表現した。

コントロールルーム(ディレクターらがいる部屋)には、録音ブースからたびたび「もう1回いいですか」という申し訳なさそうな低音が響く。うまく読めたと思える場面でも、「棒読みになったので」とたびたび自ら駄目出しをし、アスリート時代を髣髴させるストイックさをみせた。

朗読した書籍は、管啓次郎氏による新訳の「星の王子さま」(角川つばさ文庫)。原作は、70年以上前に出版された「僕」と「星の王子さま」が心を通わせる世界的に有名なメルヘンだ。大きな目標がなく、将来に迷っている自分に重なるからと、自ら選んだ。

高橋さんは「見る角度で物事が全然違ってくるということにもう一度気付かせてくれる本だと思う。とくに現役を引退して大きい目標がないなか、迷っていて、日々、したいことが変わる。でも、それでもいいのかな、いろんな方向から見て最終的にたどり着くものがあるのかなと教えてくれるところが多く、ほっとする。自分の思い描くものと、周りから見る自分って見え方が全然違い、目標がない分、ぶれていてそれが作品と被る」と、今の境遇をシンクロさせる。

ニューヨークを拠点に人生の充電期間を過ごし、「今はいろんなものを見たり、感じたりする時期。目標をあえて作らず、迷ってていいんじゃないかな。5年後、10年後ぐらいに出てきたらいいなぐらいに思っている」という高橋さんは、「これからもやってみたいと思ったことをやって、失敗も成功も経験していきたい」と意欲的に話した。

自らの境遇に重ねながら読んだ高橋さんの朗読は、これまでのファンや朗読の愛好者にどう響くのか。「うまく読めたときは気持ちよく、スケートの練習でできたときに近いものがある。ぜひいろんな人に聴いていただき、評価も聞かせてほしい」。肉体と声で使う部分は違うが、フィギュアと同じ表現をやり遂げた高橋さんは、臆することなく厳しい“採点(ジャッジ)”を求めた。

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00000564-san-spo 


 
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