2015年09月

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    888: 氷上の名無しさん 2015/09/29(火) 16:47:39.15 .net
    無良足首捻挫(´・ω・`) 

    私無良崇人は足首捻挫のため、この度出場を予定しておりましたオンドレイネペラトロフィー(10月1日~スロバキア)を辞退させて頂く運びとなりました。 
    ジャンプなど足首に極端に負担をかける行為は10日間禁止されておりますため、同じく10月1日より始まります中四国九州選手権大会も欠場となります。
    【無良崇人が足首捻挫で10日間の休養を発表・・・グランプリシリーズには出場予定との事】の続きを読む

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    スポーツテレビ局J SPORTSの人気番組「フィギュアスケーターのオアシス♪KENJIの部屋」2015-2016シーズンがいよいよスタート!日本選手はもちろん、海外選手のプログラムも多数手掛ける振付師・宮本賢二さん(KENJI)が、トップスケーターをゲストに迎えて、楽しく、真剣にトークを繰り広げます! 記念すべき新シーズン最初のゲストはソチ五輪・金メダリストの羽生結弦選手。第5回は質問コーナー!羽生選手の素顔にさらに迫ります!

    ■理想の女性

    羽生:理想の女性

    ――これはファンが聞きたいでしょう

    羽生:理想の女性……好きになったらその人が理想でいいんじゃないですかね。ダメ?

    ――お前……俺もこれからそれ言うわ

    羽生:本当にそう思うんですよ。理想とか言ってても、実際好きになったらちがったとか人とか結構いると思うんです。女の子って「お金持ちで~」とかよく言うじゃないですか。「かっこ良くて、背が高くて、ちょっと顔濃くて」とか。

    ――顔濃いかはあんま聞いたことないけど(苦笑)

    羽生:自分のコンプレックスみたいな。薄すぎてコンプレックスみたいになってる(笑)。

    ――そう?

    羽生:対照的ですよね。顔の濃さが。

    ――違うのよ、見て。俺ひげがなかったら顔薄いねん

    羽生:なるほど。でもそんなことないと思います。僕より濃いと思います。

    ――いや、俺は爽やか系や

    羽生:(笑)

    ■最高のご馳走は?

    羽生:最高のご馳走は?これ言うと恥ずかしいし、怒られるかもしれないけど。母の手料理ですね。

    ――いやーん

    羽生:本当にそう思います。手間が掛からなくてもいいんですよ。そこで手間が掛かっているからというご馳走の意味ではなくて。日々自分の健康を考えてくれたりとか、日々の練習の時に疲れをとったりとか栄養管理だとか。自分が一番食べやすい。
    僕が食べることに興味がなさすぎるので。食べやすいとか好きな味とか一番わかってくださってる人なので。母の手料理が一番のご馳走だと思います!

    ――俺が選手にいつも言うてるのは、ちゃんと自分が感謝する人をわかっておきなさいと。

    ■一週間休みが取れたら何をする?

    羽生:一週間休みが取れたら何をする?グダグダしますね。ひたすら家でゲームしているかネット見ているか、音楽聞いているか。

    ――インドア派なんやね

    羽生:小さい頃そんなにインドアじゃなかったと思うんですが

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    450: 氷上の名無しさん 2015/09/30(水) 10:07:53.43 0.net
    真央 JAL新CMに出演、葛藤乗り越える姿描く

    1年間の休養を経て現役続行を決断したフィギュアスケート女子の浅田真央が、JALの新CMに出演する。復帰戦となる10月3日のジャパン・オープンを前に、10月2日からオンエア。

    CMはJALの機内から始まり、浅田がかばんの中からイヤホンを取り出すと、今季フリーで使用する「蝶々夫人」が流れる。休養中は現役続行か引退か悩んだ。さまざまな葛藤を乗り越え、決意を新たにする姿がCMでは描かれている。

    浅田は「ナチュラルな自分がそのまま出ているんじゃないかな」と出来栄えに自信。「飛行機に乗るのは好きですね。日頃見られないような景色が見られたり、本を読んだり、お菓子を食べたり、映画を見たり、寝たり…。そういった空間が好きです」と話していた。
    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00000082-spnannex-spo

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    今回は男性バージョンとして、「もしも私が男性だったらこんな体形になってみたい」と感じるフィギュアスケーターとその理由についてお話します。

    エヴァン・ライサチェク

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    まずはアメリカ出身で、バンクーバー五輪金メダリストのエヴァン・ライサチェク選手です。身長188cmと非常に背の高いスケーターです。手足も長く、氷に立つと見栄えがします。身長が高いと、ジャンプで回転をする際に軸がブレやすくなるのですが、細い軸でジャンプをしているというイメージがあります。

    エヴァン選手と初めて会ったのは、2003-2004シーズンのジュニアグランプリシリーズの日本大会でした。フリーの演技後、表彰式までのわずかな時間で会場内をジョギングし、念入りにクールダウンをしていた姿が印象的でした。試合後のクールダウンなど、ジュニア時代から身体のメンテナンスに気を遣ってきたからこそ、日ごろの成果が実り、オリンピックの金メダリストになったのではないでしょうか。

    ジェレミー・アボット

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    次はジェレミー・アボット選手です。アメリカ出身で顔が小さく、手足が長いのが特長です。4回転ジャンプや、スピンのポジションの美しさなどがジェレミー選手の持ち味だと思いますが、その良さを引き立たせるようなスケーティングが一番の持ち味ではないかと思っております。

    演技中に次のエレメンツが気になり、演技全体がつながっていない印象を受けるスケーターも時には見られます。ただ、ジェレミー選手は全く逆で、エレメンツを含めたすべてが一つの演技といった印象を受けます。エレメンツ間のスピードも落ちず、スピン前後もすぐにスピードに乗って演技をするなど、難しいことを難しく見せない点がすばらしいと思います。

    羽生結弦

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    そして、羽生結弦選手です。羽生選手が憧れの体形だということは共感してくださる方も多いのではないでしょうか。日本人男子スケーターは身長が低めの選手が多く、羽生選手もズバ抜けて身長が高いというわけではありません。しかし手足が長いため、実際の身長よりも高く見えます。

    羽生選手のことはノービス時代から強化合宿などを通じて知っていますが、その頃から身体も柔らかく、ジャンプも安定しており、目をひく存在でした。私が現役の頃、強化合宿中に羽生選手が初めてトリプルアクセルを着氷し、私もその「初めての瞬間」を目撃しましたが、幅と流れの見事なジャンプを見て感動したのを覚えています。強化合宿は夏でしたが、シーズンが始まる秋にはトリプルアクセルの成功率を上げていて、新しい技をすぐに自分のものにできるすばらしい選手なのだなと感じました。

    昨シーズン終盤、僅差で世界選手権での金メダルを逃し、最後には少し悔しい思いをしたことでしょう。ただ、その悔しさをバネに、より飛躍的な活躍を見せてくれることを願っています。

    より多くの人にフィギュアを知ってもらう

    今回と前回にわたり、「体形」という視点からフィギュアスケーターをご紹介させていただきました。フィギュアスケートを見始めるきっかけは人それぞれです。その"入り口"がルックスやスタイルという人もいるでしょうが、きっかけはどうであれ、フィギュアスケートという競技をもっと多くの方に知っていただければ幸いです。


    ソース
    http://news.mynavi.jp/news/2015/09/28/111/ 



     
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