2015年10月

    727: 名無し草 2015/10/28(水) 16:00:54.01 .net

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    新シーズン開幕!カナダ「オータムクラシック」現地レポートほか
    Ready to go! 日本フィギュア、新しき鼓動。
    [総力特集]浅田真央 宇野昌磨 小塚崇彦 無良崇人 村上大介 佐藤洸彬
    [新境地を開くシーズンに]羽生結弦 脈打つSEIMEI
    [ロングインタビュー]宮原知子 今までとは違う自分を見せる。/山本草太 期待が大きいほど僕は頑張れる。[大会レポート]
    ジャパンオープン2015
    2015夏 アイスショー・ダイジェスト
    2015-2016 主要選手名鑑
    発売日:2015年10月29日 (本体)1,111円+(税)89円 


    【羽生結弦のオータムクラシック現地レポート等が記載されたフィギュアスケートマガジン2015-2016 シーズンスタート&Number PLUS銀盤の奇跡が本日発売】の続きを読む

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    159: 氷上の名無しさん 2015/10/15(木) 12:54:17.72 ID:EBCxBrRm0.net
    無良が3連入れられるようになったように徐々に地道にやってくしかないんじゃない 
    例えば羽生の強さはレベル取りこぼしのなさと3Aを両方後半(しかも両方コンボ)に持ってこられることだと思うんだよね 
    クワドって結局3Aまでがきちっと入ってこそ意味があると思う 
    ダイスの4S大好きだからそれを活かしつつ不得意なことを少しずつ克服できるといいな





    【スケートカナダ2015に出場する村上大介。強敵揃いの中どこまで存在感を醸し出せる演技を披露するのか楽しみだ】の続きを読む

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    768: 名無し草 2015/10/29(木) 09:50:54.97 .net
    羽生さん到着 


    フィギュアスケート男子の羽生結弦が28日、グランプリシリーズで自身の今季初戦となるスケートカナダへ向け、カルガリーに到着した。ソチ冬季五輪王者を見ようと多くのファンが空港に駆けつける中、「自信を持って頑張りたい」と力を込めた。

    30日(日本時間31日)にショートプログラム、31日(同11月1日)にフリーが行われる。昨季休養していた元世界王者のパトリック・チャン(カナダ)らとの対決も注目を集めるが、「(自分自身の)力を発揮できるようにしたい」と強調。前週のスケートアメリカでシニア本格デビューながら2位に入った宇野昌磨(愛知・中京大中京高)については「彼から学ぶこともたくさんありつつ、自分でやるべきことをやれればいい」と話した。
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    ソース

    http://www.sankei.com/sports/news/151029/spo1510290009-n1.html



    【スケートカナダ今季初戦へ向け羽生結弦が現地到着「自信を持って頑張りたい」と意気込みを語る】の続きを読む

    1: 氷上の名無しさん 2015/10/28(水) 13:49:46.72 ID:i0KazmCJ0.net 
    女子フィギュアスケート、元世界女王・浅田真央さんの“肉体改造”が話題となっている。

    10月3日の「ジャパンオープン」、553日ぶりにリンクに戻ってきた“真央スマイル”。その一方で注目を浴びたのは、マッチョに変身したその肉体。
    代名詞のトリプルアクセルを軽々と決めるその演技が、肉体改造の成功を物語っていた。

    1年間の完全休養を経ての復活に加え、今大会の最年長となる25歳での出場だ。一般的に、フィギュアの競技者年齢は低く、10代後半から20台前半が肉体のピークといわている。

    全盛期のような演技ができるのか、という外野の心配をよそに、前日の公開練習でトリプルアクセルを3度跳んですべて成功。本番でも、着地まで軸がブレない美しいトリプルアクセルを披露した。

    浅田さん自身も「楽に跳べるようになった」と手応えを口にした、その進化の秘密は肉体改造にある。胸元は女性的な柔らかさよりも、鍛え上げられた筋肉が目を引き、肩甲骨側の盛り上がりは、男性アスリートのような力強さを感じるほどだ。

    今回の肉体改造について、トレーニング内容などは明らかにしていない。
    だが、関係者からは、個人トレーナーの下で基礎から見直し、特に体幹強化につながる腹筋や背筋中心のメニューに力を入れていたことが漏れ聞こえてくる。

    日本ではいまだに、筋力トレーニングで大きな筋肉をつけると、「スピードが落ちる」「動きの邪魔になる」「可動域が狭まる」「動作が硬くなる」などの誤解をもつ人が多い。

    実際には、野球やサッカーなどの球技でも、世界で戦うには筋力的な強さが不可欠で、そのためには筋トレが必要だというのが、トップアスリートの認識だ。

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    ソース
    http://biz-journal.jp/2015/10/post_12110.html

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    フィギュアスケート男子の羽生結弦とパトリック・チャンが、30日開幕のグランプリシリーズ・スケートカナダで、金メダルを争った2014年ソチ五輪以来初めて直接対決を迎える。五輪王者の羽生はどのような思いで臨むのか。

    「一番は演技。絶対集中したい」 羽生結弦の一問一答
     
    約1年8カ月ぶりの競演を前に、羽生は語る。「いまの自分がパトリック選手と戦う気持ちは(2季前と)まったく違ったものだと思う」

    ソチ五輪シーズンだった2季前。羽生は、GPシリーズ初戦のスケートカナダ、2戦目のフランス杯ともに、30点前後の大差をつけられた。フランス杯の直後には「どうしようもない」と心が折れそうになったこともあった。

    だが「他人を気にするよりも、自分のできることをやるだけ」と切り替え、GPファイナルで初優勝。初めてチャンを破って表彰台の頂点に立った。勢いに乗り、五輪でも金メダルを手にした。

    五輪後、二人は違う道を歩んだ。羽生は衝突事故や手術を乗り越えながら、試合に出続けた。チャンは1年間、競技会から離れ、心と体の休養に充てた。そして迎える対戦。構図は、五輪王者の20歳の羽生に、24歳になったチャンが挑む形に逆転した。羽生の心にも、2季前とは違う気持ちが芽生えている。

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    ソース
    http://www.asahi.com/articles/ASHBV3VHJHBVUTQP007.html


     
    【スケートカナダがいよいよ30日に開幕。羽生結弦とパトリック・チャンがソチ以来の宿敵対決再び】の続きを読む

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