村上佳菜子

    フィギュアスケート 世界国別対抗戦最終日

    SP5位の村上はフリーで6位に終わった。演技後は涙目で「ゴメン」と応援席に向かって両手を合わせた。今季は重圧との闘いにも悩んだ。「(浅田ら)追う背中がなくなった分、調整がきつくて、苦しいシーズンだった」という。

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    それでも、「人生の中で良い経験になった」と大会前に現役続行を決断。この日は不調の中、今季最後の演技で2回転半―3回転に成功した。苦闘のシーズンを終え、最後は「来季に向けて気持ちいいスタートになった」と晴れやかな表情を見せた。

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    ソース

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150419-00000046-spnannex-spo 


     
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    01: 名無しステーション 2015/04/16(木) 18:40:03.01 ID:ghjvkjbo
    今季のランキング上位6カ国によって争われるフィギュアスケートの世界国別対抗戦は16日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開幕し、女子ショートプログラムでは村上佳菜子は62.39点で5位、宮原知子が60.52点で6位となった。

    この結果、チーム別順位は米国が1位、ロシアが2位、日本は3位につけた。続いて18時40分から、男子SPが行われる。

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    アメリカ代表-グレイシー・ゴールド


    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000101-spnavi-spo 


     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 09:23:11.20 ID:???*.net
    ソチ五輪後の14~15シーズンは、平昌五輪に向けて大きなルール変更があった。

    その根底には、フィギュアスケートを発展的に面白い競技にするために「質の向上」をさらに追求するという考え方があるという。


    元国際審判員で解説者の杉田秀男氏に、主なルールの変更点とその影響について聞いた。

    「ルール改正は細かく言うと毎年行なわれています。ルールブックに載るようなものは総会で決められますが、細かな動きやテクニカルな部分に関しては、技術委員会で検討して具体的な改良点を詰めていくわけです。技術委員会のメンバーには、インストラクター(コーチ)や選手の代表などが入り、様々な意見を出し合い、それらを考慮して検討されていきます。少しずつ、より高度な内容を目指しての改善という形で検討されるわけです。特に音楽と切り離せないフィギュアスケートは、技術的な面と芸術的な面との両面でよりレベルの高い、質のいいものを作るという難しい目的のためにルールの改訂が行なわれるのです」

    今シーズンの変更点でまず挙げられるのは、30秒ルールの導入だ。
    名前をコールされてから30秒以内にスタートポジションに立たなければならなくなった。

    これまでの1分以内から大幅な時間短縮である。シーズン当初はトップ選手でも31秒以上になって1点減点されることがあったが、ほとんどの選手たちはすぐに適応して大きな問題にはならなかった。

    「このルール変更によって競技進行がスピードアップされました。観戦する上では良かったのではないですか」(杉田氏)

    今シーズン最大のルール変更と言えるのは、これまで制限のなかった2回転ジャンプで、同じ種類のジャンプがそれぞれ2度までしか跳べなくなったことだろう。これは連続ジャンプにおいて大きな影響が出た。

    男子では4回転+3回転と3回転+3回転が主流になってきたが、女子は3回転+3回転よりもまだ3回転+2回転が主流だ。

    それだけに女子では、連続ジャンプの2つ目のジャンプの種類に制限が加わると、組み立てが難しくなる。

    例えば単独ジャンプで跳ぶはずだった3回転ループが2回転になってしまい、その後で予定していた連続ジャンプで2回転ループを2度跳んでしまうと、その連続ジャンプの点数が規定回数を超えたというルール違反(プログラム全体でみると2回転ループを3度跳んだことになる)で0点になってしまう。

    実際にNHK杯のフリーでは、村上佳菜子が前半に2回転ループを跳び、
    後半に跳んだ3回転サルコウ+2回転ループ+2回転ループの3連続ジャンプが違反となって0点とされ、技術点の得点が伸びずに7位に終わっている。村上以外にも同じようなケースは起きていた。

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    ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150413-00010000-sportiva-spo



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    299: 氷上の名無しさん 2015/03/26(木) 00:57:15.81 ID:zMxpPaba0.net
    <世界フィギュア>日本守るか女子枠3 上位2人の順位次第
     

    フィギュア世界選手権が25日、上海で開幕した。今大会の女子では、日本が来年も3人が出場できる権利を確保できるかも注目される。宮原知子=大阪・関大高、本郷理華、村上佳菜子の3人が出場するが、ロシア勢が上位独占も果たしそうな強さを見せ、米国勢も台頭。

    争いは厳しく、日本勢が2006年から9年連続で上ってきた表彰台や、03年から守ってきた出場枠3の維持は容易でない。

    3人が出場する国は、そのうち上位2人の順位の合計が13以下であれば、来年も最大の3枠が維持できる。しかし上位2人の合計が14~28なら来年は2枠、合計29以上になると1枠に減る。

    日本の女子は1998~01年の大会で出場枠が1しかなかったが、03年大会から3枠に戻った。

    より多くの選手が世界選手権に出場できることは、国際舞台の経験を積んだり、審判員らに存在をアピールしたりする意味で大切だ。それだけに日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長は「何とか3枠を取りたい」と語る。

    得点を左右するのはジャンプの質だ。最近は多くの選手が連続3回転ジャンプを組み込み、演技構成に大きな差がないため、回転や踏み切りの正しさ、着氷の美しさなどが重要になる。

    回転不足や、踏み切りで正しいエッジの使い方ができていないと判定されれば、出来栄え点(GOE)で減点され、得点を伸ばせない。

    本郷は「エッジ(の向き)が動かないように慎重にやりたいが、慎重になりすぎると回転不足になる」と注意し、宮原と村上はともに「回転不足をなくすよう練習した」と言う。その成果はまず、26日のショートプログラム(SP)で明らかになる。

    宮原は33番滑走 26日に実施される女子SP(出場36人)の滑走順抽選が25日にあり、宮原知子は最終グループの33番滑走となった。本郷理華は第5グループの25番、村上佳菜子は同グループの28番滑走。

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    ソース 
    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150325-00000097-mai-spo 

    【世界選手権2015で女子枠3を守れるか・・・上位2人の順位次第で決まる】の続きを読む

    612: 氷上の名無しさん 2015/03/08(日) 19:10:20.82
    たとえば佳菜子も引退したらテレビでよく見るようになるのかな
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