羽生結弦

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    18: 名無し草
    17日(土)()内が日本時間 
    08:20(14:20) 男子FS公式練習2G(羽生曲かけ4番目) 

    13:30(19:30) 男子FS 
    1G 
    19:30 6練 
    19:37 ケリー (9) 
    19:45 ラズキン (11) 
    19:53 ジュリアン (12) 
    20:01 キーガン (7) 
    20:08 ドミトリエフ (9) 
    20:16 コリャダ (8) 
    2G 
    20:24 6練 
    20:32 友野 (4) 
    20:39 フェンツ (5) 
    20:47 クラスノジョン (6) 
    20:55 羽生 (1) ☆ 
    21:03 マヨロフ (3) 
    21:11 モリス (2) 
      

    18日(日) 
    09:00(15:00) EX練習 
    14:00(20:00) 表彰式 
    15:00(21:00) EX 
    19:00(25:00) バンケット
    【ロシア杯今夜フリーの試合開始。スポーツ紙の一面は羽生結弦選手】の続きを読む

    フィギュアスケートの羽生結弦が17日、GPシリーズ第5戦ロシア杯の公式練習で右足首を捻り、練習を途中で切り上げるアクシデントに見舞われた。 

    曲かけ練習中の4回転ループで転倒。曲が流れている最中に練習を切り上げた。会場を後にする際には右足首をアイシング。「お疲れ様です。ありがとうございました」と語り、足の状態の問いかけには「大丈夫です」とだけ言葉を残した。

    前日16日の男子ショートプログラム(SP)では、ルール改正後の世界最高得点を更新する110・53点をマークし、首位発進していた。


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    ソース
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/11/17/kiji/20181117s00079000244000c.html




    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/



    【曲かけ練習で羽生結弦選手が転倒。右足首ひねり練習切り上げる。問いかけには「大丈夫」】の続きを読む

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    フィギュアスケートのグランプリシリーズロシア大会は16日、前半のショートプログラムが行われ、羽生結弦選手が前回大会で自身が記録した今シーズンの世界最高得点を更新する110.53をマークしてトップに立ちました。

    オリンピック2連覇の羽生選手は16日、今シーズンの自身のグランプリシリーズ2戦目となるロシア大会、前半のショートプログラムの演技に臨みました。

    羽生選手は冒頭の4回転サルコーをほぼ完璧に決めて勢いに乗り、続く得意のトリプルアクセルと得点が1.1倍になる後半の4回転トーループと3回転トーループの連続ジャンプもスムーズに着氷しました。

    羽生選手は、スピンとステップでも最高評価のレベル4を獲得し、前回のフィンランド大会のショートプログラムで自身が記録した今シーズンの世界最高得点をおよそ4点上回る110.53をマークして、2位に20点以上の差をつけてトップに立ちました。

    カナダ大会で9位だった20歳の友野一希選手は、ジャンプで着氷が乱れ、82.26で4位でした。

    後半のフリーの演技は、17日に行われます。

    ソース(全文)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181116/k10011713931000.html









    【羽生結弦選手がショートプログラムで今シーズン世界最高得点を更新】の続きを読む

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    496: 名無し草
    プレカン動画 








    【SPを終え記者会見に応じる羽生結弦選手。どこにいても記者の数が凄い】の続きを読む

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    フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第5戦ロシア杯(16日、モスクワ)男子ショートプログラム(SP)で、ルール改正後の世界最高得点で第3戦のフィンランド大会を制した羽生結弦(23)=ANA=は、今季世界最高得点を更新する110・53点で首位。ファイナルを除けば自身初となる同一シーズンのGPシリーズ2連勝へ好発進した。

    羽生は3位までに入ればシリーズ上位6人によるGPファイナル(12月6~8日、バンクーバー)進出が決まる。友野一希(20)=同大=は82・26点で4位だった。17日にフリーが行われる。

    敬愛する元全米王者ジョニー・ウィアー氏(34)のかつての演目「秋によせて」に乗った羽生は、冒頭の4回転サルコーを丁寧に跳ぶと、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)も軽やかに成功。基礎点が1・1倍になる演技後半に得点源となる4回転-3回転の2連続トーループは、着氷をこらえて決めた。フィンランド大会の106・69点を上回った。

    今季のフリーは2006年トリノ五輪男子王者のエフゲニー・プルシェンコ(36)=ロシア=の演目をアレンジした「Origin」。憧れる先輩の母国でのGP。ロシア杯も4度目の出場で、ルール改正後の世界最高得点をたたき出したフィンランド大会以上の演技を目指す。


    ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000587-sanspo-spo






    キャプチャ

    1位羽生結弦110.53
    2位モリス89.94
    3位マヨロフ82.33
    4位友野一希82.26
    5位フェンツ78.28
    6位クラスノジョン75.32
    7位キーガン73.83
    8位コリヤダ69.1

    男子SPリザルト
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gprus2018/SEG001.HTM


    ロシア杯男子SPプロトコル
    http://www.isuresults.com/results/season1819/







    ロシア杯2018:羽生結弦:SP







    ロシア杯2018:モリス・クヴィテラシヴィリ:SP







    ロシア杯2018:アレクサンデル・マヨロフ:SP



    【ロシア杯2018。男子SP羽生結弦選手は110.53点で圧巻の首位発進】の続きを読む

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