羽生結弦

    img_d4ab11d1fdc1dfba72b4b491c1c3e350168194


    151: 氷上の名無しさん 2016/01/26(火) 14:35:53.20 .net
    ちょっと前までは「流行りに乗じて出しました」的フィギュア雑誌の表紙は 
    全部羽生さんが表彰台の上でメダル持ってニッコリの写真だったから 
    全部一緒くたにしてたけど最近は表紙全部同じ写真!みたいなことはなくなったな。 
    タイトルの区別はつかないの多いけど







    【羽生結弦が表紙の雑誌が沢山販売されているけど最近は試行錯誤して色々な表情の写真を掲載しているみたいだ】の続きを読む

    c48b3ec0-0250-4935-bf03-8efe5fa3f2b3


    21: 氷上の名無しさん 2016/01/26(火) 02:55:25.76 ID:rBbpu60k0.net
    おつー!
    羽生も無事カナダに帰ったし
    ワールドまでワクワクしつつ
    過去動画漁りしてますw
    やっぱNHK杯からファイナルは何度もリピしちゃう



     
    【羽生結弦選手はもうカナダに戻って練習してるかなぁ。次に演技を見られるのは3月の世界選手権】の続きを読む

    317: 名無し草 2016/01/26(火) 07:30:58.52 .net
    11 ≪2月新登場≫[第11回] ゲスト:羽生結弦 

    friends_plus_15-16_11hn


    日本人金メダリスト対談が実現!前回対談から2年半。 
    ソチを経てさらに進化し続ける彼が目指すものは…。

    ソース
    http://www.nitteleplus.com/program/sport/friendsplus_2015.html



    【荒川静香Friends+αのゲストに羽生結弦が登場。放送日は2月29日の22時から放送決定】の続きを読む

    hanyuyuzurusportiva20160118-4


    カルティエがSIHH 2016(ジュネーブサロン)で新しいコレクションを発表した。羽生結弦を思わせる新作「ドライブ ドゥ カルティエ」の魅力とは?

    カルティエは、ジュエラーだ。だから彼らが手掛ける時計からは、機械の精度や機能にこだわる時計ブランドとは、ひと味ちがうエレガンスが漂う。時計ブランドの時計とジュエラーが作る時計は、同じように氷上で行われ、同じようなシューズを履きながら、スピードスケートとフィギアスケートがまったく別の競技になっているのと似ている。

    しかしカルティエは、ジュエラーでありながら、単にデザイン性だけでなく、時計本来の魅力を追求し続け、スペシャルなウォッチブランドであり続けてきた。とりわけここ10年ほどのカルティエが自社開発した機械は、時計ブランド顔負けの仕上がりだ。まるでフィギアスケートの絶対王者・羽生結弦がたゆまぬ努力を重ねた結果、スピードスケートでもメダル級の活躍をしているようだといえば、分かってもらえるだろうか。

    そのカルティエがこの1月、ジュネーブで発表した数々の新作のなかで、もっとも目を引いたのは、クッション型ケースの男性用モデル「ドライブ ドゥ カルティエ」だった。カルティエの時計の魅力は、イマジネーションを膨らませてくれる物語性にある。というのが私の持論だ。「タンク」は英国軍の戦車をモチーフに、「サントス」は冒険家サントス=デュモンのために、「パシャ」はインドのマハラジャに捧げられ……名作と呼ばれるカルティエの時計は、常にその物語性を持って私たちに語りかけ、私たちを想像という名の旅へと誘ってくれた。


    「ドライブ ドゥ カルティエ」 自動巻き、SSケースxアリゲーターストラップ、直径:40mmx幅:41mm(5月発売予定)71万円 (予価)

    ss7Kt5j


    ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160125-00010000-gqjapan-prod 


     
     
    【カルティエの新作「ドライブ ドゥ カルティエ」は氷上の絶対王者、羽生結弦を思わせる】の続きを読む

    5623dbaeb3acd682100bb34eafb05a7e



    529: 名無し草 2016/01/25(月) 08:37:41.65 .net 
    テレビで動いてる羽生さん見たくて、モワモワする自分が気持ち悪い 
    羽生教のバイブル読んで心清めよか



    【羽生結弦を意識して海外の選手も構成を上げてきてるけど追いつける選手は出てくるだろうか】の続きを読む

    このページのトップヘ