高橋大輔

    688: 氷上の名無しさん 2016/01/29(金) 07:59:18.01 ID:9s0HlY380.net
    デーって色々独特で非常に個性的でいいな 
    演技もそうだけど声もだね 
    高橋大輔にしか出せない色があるのは 
    強みでもあり非常に大切な事 
    これからも幅広く挑戦してほしい
    _V299358876_




    【高橋大輔が朗読する星の王子さまが渋い声でとても好評みたいだ】の続きを読む

    572: 氷上の名無しさん 2016/01/27(水) 17:23:18.24 ID:VHl9oRCA0.net
    フィギュアの王子、高橋大輔さんが『星の王子さま』朗読「迷っている今の境遇が重なる」 

    フィギュアスケート選手の高橋大輔さん(29)が朗読する「星の王子さま」が27日、アマゾンジャパンの朗読コンテンツ「オーディブル」に登場した。月額1500円で聴き放題の同サービスに加入(1カ月無料)すれば、スマートフォンのアプリなどで聴くことができる。高橋さんは「いろんな人に聴いてもらいたいですね」と、力作をアピールした。

    平成26年10月に現役を引退した後は、アイスショーに出演したり、米ニューヨークで語学研修をしたりしている高橋さん。東京都渋谷区のスタジオで13日に行われた収録中、「滑舌が悪いのは分かっていたが、目で文字を追っていくのも難しいです」と率直に朗読初体験の感想を表現した。

    コントロールルーム(ディレクターらがいる部屋)には、録音ブースからたびたび「もう1回いいですか」という申し訳なさそうな低音が響く。うまく読めたと思える場面でも、「棒読みになったので」とたびたび自ら駄目出しをし、アスリート時代を髣髴させるストイックさをみせた。

    朗読した書籍は、管啓次郎氏による新訳の「星の王子さま」(角川つばさ文庫)。原作は、70年以上前に出版された「僕」と「星の王子さま」が心を通わせる世界的に有名なメルヘンだ。大きな目標がなく、将来に迷っている自分に重なるからと、自ら選んだ。

    高橋さんは「見る角度で物事が全然違ってくるということにもう一度気付かせてくれる本だと思う。とくに現役を引退して大きい目標がないなか、迷っていて、日々、したいことが変わる。でも、それでもいいのかな、いろんな方向から見て最終的にたどり着くものがあるのかなと教えてくれるところが多く、ほっとする。自分の思い描くものと、周りから見る自分って見え方が全然違い、目標がない分、ぶれていてそれが作品と被る」と、今の境遇をシンクロさせる。

    ニューヨークを拠点に人生の充電期間を過ごし、「今はいろんなものを見たり、感じたりする時期。目標をあえて作らず、迷ってていいんじゃないかな。5年後、10年後ぐらいに出てきたらいいなぐらいに思っている」という高橋さんは、「これからもやってみたいと思ったことをやって、失敗も成功も経験していきたい」と意欲的に話した。

    自らの境遇に重ねながら読んだ高橋さんの朗読は、これまでのファンや朗読の愛好者にどう響くのか。「うまく読めたときは気持ちよく、スケートの練習でできたときに近いものがある。ぜひいろんな人に聴いていただき、評価も聞かせてほしい」。肉体と声で使う部分は違うが、フィギュアと同じ表現をやり遂げた高橋さんは、臆することなく厳しい“採点(ジャッジ)”を求めた。

    20160127-00000564-san-000-1-view

    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00000564-san-spo 


     
    【高橋大輔さんが『星の王子さま』朗読について「迷っている今の境遇が重なる」と語る】の続きを読む

    167b50081301de9f97f67fd923d1a9df_298


    254: 氷上の名無しさん 2016/01/23(土) 11:59:41.65 ID:5jSLC99j0.net
    生デー見てから1ヶ月しか経ってないのにこの飢餓感はどういうこと 
    4月が限りなく遠く感じられる


    【既に砂漠・・・次に高橋大輔を見れる機会があまりにも遠くてファンの方は待ち遠しくて仕方がないみたいだ】の続きを読む

    20121209mog00m050002000p_size8


    891: 氷上の名無しさん 2016/01/16(土) 19:10:13.42 ID:rEda0+VrO.net
    ごめんなさい。もし荒れる質問でしたらスルーして下さい 

    元々ゆるーく高橋大輔さんが好きで、 
    ここ最近ネットで検索して情報を得る、というくらいに好きになった者なんですが 
    「デー○タ」という名称があまり良い意味で使われていない事を知りました 
    しかし、まだゆるいファンだった時にたまたま何かでその名称を知り 
    その時は単に「高橋大輔の事が好きな人たち」というイメージがありました 
    それが今では少なくともネット上では胸を張って自らその名称を使うのは、はばかれるイメージがあるのですが(気を悪くしたらごめんなさい…) 
    あの名称は昔から良いイメージが無い名称だったのでしょうか? 
    何となく響きが愉快で好きだったので、最近は本当のファンの間では使われていないのかな? 
    と、少々寂しい気持ちになりました 
    長々とすみません

     
    【ちょっとお伺いしたいのですが高橋大輔の名称デーオタはファンの間ではどの様な意味で呼ばれているのですか?】の続きを読む

    このページのトップヘ