まとめニュース

    1: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2015/01/17(土) 02:53:39.26 ID:???0
    ソチ冬季五輪のフィギュアスケート女子で銅メダルを獲得したカロリナ・コストナー(イタリア)が、1年4カ月の資格停止処分を科されたと16日、複数の欧米メディアが報じた。

    コストナーは元恋人で薬物違反のため資格停止となった陸上男子50キロ競歩の北京五輪金メダリスト、アレックス・シュバーツァー(イタリア)がドーピング検査逃れを企てた際に協力した疑いを指摘されていた。

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    ソース
    http://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20150117-1422540.html



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    1: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2015/01/08(木) 12:52:21.69 ID:???0
    2018年の平昌冬季五輪開催を3年後に控え、遅々として準備が進まない状況が今もなお続いている。 

    まず競技場や周辺施設の建設が予定よりも遅れ、これらが計画通り完成するのかさえ見通せない状況だ。 

    新たに建設される6カ所の競技場は、まず着工の段階から招致申請書に記載された予定日よりも平均で2年半遅れ、いずれも昨年6-10月の間にようやく工事が始まった。そのため現在の進捗(しんちょく)状況はわずか6-14%にとどまっている。 

    例えばスピードスケートの会場は敷地の整備が行われただけで、再設計後の進捗状況はたったの12%だ。 

    通常オリンピックの競技場は開催の1年前にテストイベントとして大会を開催し、それによって明らかになった問題点を改善することになっている。アルペンスキーとスライディングセンターは2017年12月に完成予定となっているため、テストイベントは観客席なしのコースやトラックだけで行うしかない。

    開会式と閉会式に関しては、会場の場所と費用負担割合が昨年12月に決まったばかりだ。 

    オリンピックを成功させるために必要な原則が二つある。一つは事前の段階から大会終了後の管理を念頭に置き、少ない費用で競技場を建設すること。もう一つは大会終了後に効率的に活用することだ。1994年のリレハンメル大会は開催の5年前から終了後の活用計画が決められていた。また2020年の夏季五輪を招致した東京も、今月中に終了後の施設活用計画を正式決定し、設計の段階からこの計画を反映させることになっている。 

    ところが平昌五輪に関しては、競技会場の将来的な活用計画はこれまでずっと決められない状態が続いてきた。 

    新たに建設される競技場と開会式・閉会式会場の建設には6553億ウォン(約710億円)の費用が投入される。 

    そのうちスピードスケートと男子アイスホッケーの会場は2390億ウォン(約260億円)を投じて2週間だけ競技を行い、その後は撤去される。今なお計画さえ決まっていないアルペンスキーの会場とスライディングセンターに関しては、もし撤去されることになった場合、環境を復元する費用を含めた撤去費用は建設費とほぼ同じ2000億ウォン(約220億円)は 
    掛かると見込まれている。

    フィギュアスケート、ショートトラック、女子アイスホッケーの競技場は運営主体と費用負担の問題で今なお駆け引きが続いている。859億ウォン(約93億円)が投じられる開会式・閉会式会場は、都合わずか6時間使用した後に1万5000席へと規模を縮小して残り部分を撤去することが決まっているが、その活用計画は定まっていない。 

    このような現状に業を煮やした国際オリンピック委員会(IOC)は分散開催を提案した。一部種目を他国で開催する案については朴槿恵(パク・クンヘ)大統領が「意味がない」とすでにくぎを刺しているが、国内での分散開催は検討する価値があるだろう。 

    複数のアイスホッケー関係者は「ソウル市木洞のリンクを改装し、男子アイスホッケーの競技場として使用すれば、大会後の活用にも問題ない」としている。

    開会式・閉会式会場の場合、招致申請書通りアルペンシア(スキージャンプ場)の観客席を拡張して建設すれば、必要な費用は160億ウォン(約17億円)で済む。

    平昌五輪の修正予算は11兆4000億ウォン(約1兆2400億円)に膨れ上がったが、これは全て国民の負担だ。 

    そのうち政府は競技場建設費用の75%、インフラの70%を負担するが、それでも江原道が支出する地方予算は7000億ウォン(760億ウォン)を上回る。江原道の財政自立度は21.6%で、全国の特別市、広域市、道の中では下から3番目だ。 




    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/08/2015010801027.html

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    1: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2015/01/08(木) 03:32:40.83 ID:???O
    小倉智昭氏が安藤美姫を擁護「あんな風にネット上でいわれるのはどんなもんかと思う」

    5日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で司会の小倉智昭氏が、インターネット上でバッシングされているフィギュアスケーターの安藤美姫を擁護した。

    安藤は1日、長女と恋人のフィギュアスケート選手、ハビエル・フェルナンデスとのスリーショット写真をインスタグラムに公開し、ファンに向けて新年の挨拶をした。

    娘の顔写真は初公開となることから話題を集めたが、コメント欄には「前彼の話はノーなのに子供はみせびらかして何がしたいの?」などと批判的な意見も書き込まれた。

    安藤は「新年からSNS上でネガティブな嫌味なコメントは控えて頂きたいです」「私の事が心から嫌いなのであれば(投稿を)見なければいい」と一部ユーザーの発言を注意したが、この発言を受けてネット上ではさらにヒートアップした。

    番組はこの出来事を、歌手・中島美嘉が結婚報告の中で「売れ残らなくてよかった」と発言し、炎上した一件などと合わせて紹介した。

    VTRが終わると、小倉氏は「言葉の使い方は難しい」としながら、「中島美嘉さんが言った言葉のどこが悪かったのかなと思いますし、安藤さんがお子さんの写真を公開したわけですから、それに関してあんな風にネット上でいわれるのはどんなもんかって思いますけどね」と語った。

    また、小倉氏は、安藤が父親の存在を明らかにしないまま、子供の写真を公開したことについては「別問題」との認識を示した。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/9642705/

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    1: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2015/01/07(水) 17:57:12.44 ID:???0
    イマドキの男性にどのような印象をお持ちだろうか。「どうも、なよなよしている」なんてイメージを持つ者も少なくはないだろう。

    「流行語大賞」でも、2009年以降、若い男性の「女子化」を示す言葉が数多くノミネートされている。

    草食男子(2009年)、弁当男子(2009年)、乙男(オトメン、2009年)、イクメン(2010年)、日傘男子(2013年)…。

    マッチョで肉食な男性像とは違って、女性寄りの特性を持った男性が増加していることがわかる。

    確かに自分の周りを見渡しても、女よりも男の方が手作り弁当を持参しているし、リップクリームをぬったり、ネイルに気を使ったりする男もいる。いったい、世の中の男はどうなってしまったのだろうか。

     
    博報堂若者研究所の原田曜平氏は、『女子力男子 女子力を身につけた男子が新しい市場を創り出す』(宝島社)の中で、近年増加している、女子化しつつある男性を「女子力男子」と命名し、その生態について触れている。

    「女子力男子」とは「従来、女性が行い、得意とされてきた領域の力が備わっている男性」のこと「草食系男子」のように恋愛やに消極的とは限らず、異性にモテるための武器として、女子力を身につけたタイプが多いのも特徴だ。

    男が昔より元気がなくなっているように見える原因は、かつての肉食的な男性とは対局の「女子力」を身につけた男性が増えている世の中の変化に人々がついていけていないためであると原田氏は指摘している。

    「女子力男子など周りにいない」という方は芸能界やスポーツ界を思い浮かべてほしい。

    たとえば、速水もこみちさん。イケメン俳優として人気だったが、2011年から『ZIP!』のコーナー「MOCO’Sキッチン」で“料理上手”という女子力を活かして、オシャレな料理を作り、男女問わず、多くの者の憧れの的となっている。

    また、フィギュアスケートの羽生結弦選手。試合中に自分の得点発表を待つ間、ディズニーキャラクターのプーさんのぬいぐるみを抱いている姿は、「かわいい!」と女性に人気だ。

    2014年に現役を引退し、バラエティ番組で活躍している織田信成選手もそのひとり。

    最新のパンケーキのお店のチェックは欠かさず、美容ケアも怠らない様子は「女子力が高すぎる」と話題である。



    http://ddnavi.com/news/220733/ 




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    1: 名前が無い@ただの名無しのようだ 2015/01/04(日) 23:41:02.06 ID:???0
    フィギュアスケートの日本勢は今季、男女とも勢力図がガラリと変わった。

    昨年2月のソチ五輪で男子の高橋大輔らエース級が次々に引退し、女子の浅田真央(中京大)も今季は休養表明。

    10代の若い力の台頭に期待が高まる一方、人気面での陰りを懸念する声も出てきた。

    男子では、昨年末に突然の引退発表にファンが悲鳴を上げた。ソチ五輪代表の町田樹(関大)が全日本選手権終了後、今年3月の世界選手権(中国・上海)代表発表の場で現役引退を表明。早大大学院へ進学し、

    「将来は研究者を目指す」と大きな決断を下した。

    日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長にとっても寝耳に水の出来事だった。

    これまでの町田の頑張りを思い出したのか、会見では涙を流しつつ、「彼のこれからの人生を応援したい」と送り出した。

    ソチ五輪後、バンクーバー五輪銅メダルの高橋大輔や織田信成が現役を引退。

    町田は、新エースとなった全日本で3連覇を果たした羽生結弦(ANA)とともに男子牽引の期待があった。

    町田が抜けたことで戦力低下は否めないが、若手にはチャンスが広がったともいえる。

    全日本では、今季ジュニアのグランプリ(GP)ファイナルで、ジュニアの世界歴代最高点で優勝した宇野昌磨(愛知・中京大中京高)が2位と大躍進。

    世界ジュニア選手権での優勝に照準を合わせ、世界選手権代表は見送られたが、18年平昌五輪の代表有力候補に名乗りを上げた。

    さらにソチ五輪出場を逃し、今季も不調だったベテランの小塚崇彦(トヨタ自動車)も全日本で3位に入って復調をアピール。

    世界選手権では銀メダルを獲得した11年以来の表彰台を狙う。今季は初めてGPファイナルにも進出した無良崇人(HIROTA)や、NHK杯で初優勝した村上大介(陽進堂)らも存在感を増した。

    女子は、全日本で新女王が誕生した。16歳の宮原知子(大阪・関大高)。初めての世界選手権代表にも選ばれ、「これまでよりも、もっともっと上を目指して頑張りたい」と意気込む。

    元世界女王の安藤美姫やソチ五輪まで2大会連続代表の鈴木明子が相次いで引退し、エース浅田も今季は休養。

    トップクラスがごっそり抜けた中で、宮原のほかにも、全日本2位に入った18歳の本郷理華(愛知みずほ大瑞穂高)や13歳で3位と大健闘した樋口新葉(東京・日本橋女学館中)が急成長を見せる。

    本郷は長い手足を駆使したダイナミックな演技が持ち味で、ジュニアの樋口はシニア顔負けのスケーティング技術を武器にスピードある演技が光る。しっかりと「個」を持っていることは、大きな魅力になっている。

    ただ、表現力などはまだまだ。これまでの日本女子を引っ張ってきたレベルには及ばず、今後の上積みは不可欠だ。

    全日本選手権の会場では、ファンが掲げる横断幕に異変が生じていた。一昨年までは浅田や安藤、鈴木に代表される女子選手のものが目立っていたが、今回は羽生や町田、小塚ら男子の横断幕が大半だった。

    女子の演技では、観客席からの応援も近年ほど熱くなかった。人気を根付かせるためにも、女子のレベルアップは急務だ。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00000521-san-spo


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