樋口新葉

    全日本ジュニア選手権◇22日◇茨城・笠松運動公園アイススケート場

    女子SPが行われ、2連覇を狙う樋口新葉が66・83点で首位発進を決めた。ジャンプをすべて成功し、勢いに乗ったまま滑り終えると力強いガッツポーズ。「満足してます。ノーミスは今季初だし、シーズンベストです。うれしいです」と笑顔をみせた。

    昨年大会を、浅田真央、安藤美姫に並ぶ中学2年生で制した逸材。昨年末の全日本選手権では3位と躍進し、表彰台に上がってみせた。さらなる期待がされた今季だったが、夏場に腰痛を発症し、今季序盤は満足のいく結果を残せていなかった。ようやく不安もなくなり、23日のフリーに向けて「やってきたことをやれば結果は出ると思う。全部出せるようにしたい」と話した。

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    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00000168-nksports-spo 


     
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    1: 氷上の名無しさん 2015/10/27(火) 06:18:44.16 ID:???*.net
    フィギュアスケート・グランプリシリーズがいよいよ開幕。年間の休養を経て浅田真央選手が復帰するとあって、早くも盛り上がりを見せているが、ジュニアの世界も負けていない。

    特にその闘いは「ポスト真央」争いとして、おおいに注目されているのだ。

    中でも、名子役・本田望結の姉、本田真凛と昨年、全日本ジュニア優勝、世界ジュニア3位、全日本選手権3位とめざましい活躍を見せた樋口新葉が、その後継者として名前が挙がっている。

    同じ14歳で何かと比較される2人。10月7~10日にクロアチアで開催されたジュニアグランプリシリーズクロアチア大会には2人そろって出場した。
    樋口が優勝、本田が2位なら2人ともジュニアグランプリファイナルに出場できると期待されたが、結果は本田が優勝。

    樋口は惜しくも2位。2年連続のファイナル出場を逃してしまった。

    「表彰式で、うれしそうな真凛ちゃんの横で新葉ちゃんは号泣していました。昨年の実績から特別強化選手に選ばれている自分が、強化選手B枠の真凜ちゃんに負けたのが、さぞ悔しかったのでしょう」(スポーツ紙記者)

    名実ともに完全復帰する浅田真央に並ぶのは至難の業。ポスト真央が決まるのはまだ先のことになりそうだが、この切磋琢磨する有望な若手2人からは目が離せない。


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    ソース
    http://dailynewsonline.jp/article/1030684/ 



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    598: 氷上の名無しさん 2015/10/14(水) 08:20:53.71 ID:fTXvijPg0.net
    今回は去年のプロクみたいに、後半戦出てきて割食った感じもするな  
    GOEも評価が低すぎると思う  
    1国4人がバランス悪いと判断されてsageされたかもしんない  
    マリンの3Fを刺しとけば、GOE次第で順位も入れ替わってただろうしね。 
      
    ファイナル組はJGPの激甘採点で評価高くても、ジャンプ低空でちょこちょこっと回転が怪しいジャンプある 
    かつての知子みたいに、世界ジュニアで手のひらを返される危険性もあるから、
    ジャッジの評価に関してはまだ信頼出来ない。   


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    フィギュアスケートのジュニア・グランプリシリーズ第7戦、クロアチア大会はザグレブで行われ、本田真凜1位。樋口新葉が2位



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    本田真凜フリー演技






    樋口新葉フリー演技




    表彰式

    ソース
    http://www.nikkansports.com/sports/news/1550328.html 


     
    【JGPクロアチア大会で本田真凜が1位。樋口新葉が惜しくも2位で号泣】の続きを読む

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    フィギュアスケートのジュニア・グランプリ第4戦、オーストリア大会は11日、リンツで行われ、女子はショートプログラム1位の三原舞依(神戸ポートアイランドク)はフリー2位で、合計182.05点の2位だった。
     
    SP8位の樋口新葉はフリー4位の5位だった。
     
    男子SPでは、中村優(関大)が55.84点の7位で、本田太一(大阪・関大高)は14位。



    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000050-jij-spo 


     
    【樋口新葉は一歩一歩着実に成長している。ジャンプも完璧に飛べて質も高く今後の活躍にも期待】の続きを読む

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