山本草太

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    88: 氷上の名無しさん 2015/12/10(木) 10:51:37.39 ID:Mu6wv3nF0.net
    ジュニア女子 真凜は「楽しみ」白岩は3連続3回転披露10日開幕のジュニアGPファイナルに出場する女子の本田真凜らは9日、本番会場で調整した。 

    本田の妹・望結は「家政婦のミタ」に出演した有名子役。この日は強力なロシア勢とともに練習して圧倒されたが、「みんな凄いうまいので逆に吹っ切れた。楽しみです」と笑みを浮かべた。 

    今季ジュニアGPシリーズを連勝した白岩優奈は練習で3―3―3回転も披露。 
    「3連続3回転をすることで、3―3回転の精度も上がるので」と説明していた。

    まりん 

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    白岩 

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    タイムスケジュール(日本時間)*バルセロナ時差-8
    http://www.isuresults.com/events/gpf2015_ColouredTimeSchedule.pdf

    ジュニア女子SP 12月10日(木)23:20~24:06
    ジュニア男子SP 12月11日(金) 1:40~ 2:26
    ジュニア男子FS 12月12日(土) 1:05~ 2:00(引き続き表彰式)
    ジュニア女子FS 12月12日(土)21:30~22:21(表彰式は2:30)

    ソース
    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00000031-spnannex-spo 




    【本田真凜や山本草太らが出場するジュニアGPファイナルが開幕。】の続きを読む

    全日本ジュニア選手権◇22日◇茨城・笠松運動公園アイススケート場

    女子SPが行われ、2連覇を狙う樋口新葉が66・83点で首位発進を決めた。ジャンプをすべて成功し、勢いに乗ったまま滑り終えると力強いガッツポーズ。「満足してます。ノーミスは今季初だし、シーズンベストです。うれしいです」と笑顔をみせた。

    昨年大会を、浅田真央、安藤美姫に並ぶ中学2年生で制した逸材。昨年末の全日本選手権では3位と躍進し、表彰台に上がってみせた。さらなる期待がされた今季だったが、夏場に腰痛を発症し、今季序盤は満足のいく結果を残せていなかった。ようやく不安もなくなり、23日のフリーに向けて「やってきたことをやれば結果は出ると思う。全部出せるようにしたい」と話した。

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    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00000168-nksports-spo 


     
    【全日本ジュニア選手権で樋口新葉がSP首位。ノーミスは今季初&山本草太SP首位も「まだこってりしてない」】の続きを読む

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    918: 氷上の名無しさん 2015/11/01(日) 21:57:50.40 ID:37Zumo4F0.net
    仕事で西日本ジュニア行けなかったけどSPどうだったんだろう 




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    試合結果
    http://www.jsfresults.com/National/2015-2016/fs_j/west/data0390.htm




     




    【山本草太が西日本ジュニア選手権で優勝。シニアに向けて着々とレベルアップしてるね】の続きを読む

    2014−15シーズンは山本草太(愛知みずほ大瑞穂高)にとって飛躍の1年となった。昨年12月のジュニアグランプリ(JGP)ファイナルでは初めてトリプルアクセルを成功させ2位に輝くと、続く全日本選手権でもシニア選手に混じりながらも6位という成績を残した。今年3月の世界ジュニア選手権では3位。今季は同大会制覇を一番の目標としている。9月上旬のJGPシリーズ米国大会では3位に終わったものの、4回転トウループを決めるなど、昨季と比べて確実に進化を遂げた。またJGPシリーズのポーランド大会では優勝し、2年連続でJGPファイナル進出を決めている。


    憧れの選手は羽生結弦(ANA)。そう公言しているからか、山本は「羽生2世」との呼び声が高い。実際、高さと伸びのあるジャンプ、体型、堂々とした物言いなど共通点は多い。現在は15歳の高校1年生。日本男子フィギュアスケート界の将来を担う逸材に、今季に懸ける思いや羽生とのエピソードなどについて語ってもらった。(取材日:9月10日)

    メンタルの部分に問題があった

    ――先日のJGPシリーズの米国大会は3位でした。ご自身としての手応えはいかがでしたか?


    会場のコロラドは標高が高かったので、夏休みはずっと体力強化を中心に、合宿を何回も積んで臨みました。トリプルアクセルと4回転はある程度曲に入るようになってきたんですけど、やっぱり本番での緊張感もあり、練習とは全然違ってあまりうまくいきませんでした。4回転は初めてフリースケーティング(FS)で入りましたが、後半は体力が失われてしまい、いつもの演技ができなかったのですごく悔しかったです。


    ――トリプルアクセルがうまくハマらなかった印象ですが、課題はどういう部分にあると感じましたか?


    向こうに行ってからも練習では調子が良かったんです。ただ、ショートプログラム(SP)の6分間練習のときになかなか決まらず、自分の中でも焦ってしまって……。そのまま本番を迎えてしまい、同じような失敗をしてしまったので、そこはメンタルの部分に問題があったと思います。メンタルは経験を積んでいかないと強くならないと思うので、とにかく1試合1試合集中してやっていかないといけないなと思いました。


    ――練習で決まらず、少し弱気な部分が出てしまったと?


    最近「試合では強い」とみんなに言われていて、よく決まっていたんですけど、久々に本番でああいう失敗をしてしまって……。優勝したネイサン・チェン選手はプログラムの通し練習もノーミスで、本番も練習通りといった感じでした。焦ったり緊張もしなさそうですし、余裕もあったと思います。もう本当にミスするということを知らないんじゃないかというくらい失敗しなかったので、それを見習いたいなと思いました。


    ――今季から4回転を入れ始めました。いきなり国際試合で成功させましたが、トリプルアクセルとの両立という意味で、実際にプログラムに組み込む難しさはありましたか?


    難しいジャンプはだいたい前半に固まっているので、そこに集中すればなんとか練習でも形になっているんですけど、後半に1つトリプルアクセルが入っているので、昨シーズンと比べて難易度は上がっています。でも難しいとは言っていられないので、とにかく練習を積んで、本番でしっかりとノーミスの演技ができるようにしたいと思います。

    最低限のレベルは上がった

    ――ずっとトリプルアクセルは苦戦していたと思いますが、昨季の後半から安定してきました。何かきっかけはあったのでしょうか?


    トリプルアクセルを初めて試合で決めたのが昨シーズンのJGPファイナルで、そのときは現地(スペイン)に入ってからもすごく調子が良かったんです。前は恐怖心が少しありましたが、SPで初めて決めて、そこからそういうものがなくなった。それで確率がどんどん上がっていった感じなので、本番で跳べたことが大きかったなと思います。

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    ソース全文
    http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201510130004-spnavi 


     

    【次世代のエースと呼び声の高い15歳の逸材。山本草太を形成する才能と“努力】の続きを読む

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